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我々はザムザ阿佐谷まで来た。
そして、ここからが始まりであると痛感した・・・!

 

2005年に荻窪のステージバーで旗揚げした廻天百眼ですが、ついにここまでやって来ました。
演出家は一人では何もできません。
ここまで私を支えてくれた俳優達、スタッフの皆様、そして観客の皆様、本当にありがとうございました。
次回は、大きな節目となる十発目の本公演。 一回一回が、死と誕生です・・・!
 
さらば夜船アキ!さらば天神家!
次なる高みでお会いしましょう!
千秋楽のカーテンコールで常川博行氏に「東京グランギニョル以来の残酷劇の劇団廻天百眼」と叫ばれた我々に、もはや楽に辿れる道などないのです!

 

廻天百眼九発目本公演『存ぜぬ快楽』、ご来場ありがとうございました!    

 

 

 

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